アンビリバボー 実りの秋!アニマルの秋!胸キュンアニマル映像2時間SP 世界中の仰天アニマル大集合


『ネコに蹴られそうな犬』
この犬はビビっている。今にも後ろにいるネコに蹴られそうなのだ。
覚悟を決めてお尻を差し出す犬。
だがネコは、何かを感じ取り、逃げる。
犬は何事もなかったかのように寝床へ…戻る刹那、一瞬 ネコを見やる。
ネコは恐れいったの表情。
もしかしたらこの犬、達人なのか?
つわもの同士にしかわからない見事な勝負だった。

『バケツ犬!衝撃の結末』
バケツを咥えた犬、どうやら前が見づらいようで、雑草に行方を阻まれUターン…で、プールに落ちた!
それでもバケツは離さない。
相当大切なのだろう。

『シャイすぎるハムスター』
カップの中がお気に入りのハムスター。
どのくらいお気に入りかというと…飼い主がハムスターを出そうとカップを傾けても、お尻が出ただけですぐに戻る!
何ともシャイなハムスターでした!

『フェレットの珍ダンス』
犬とのバトルに勝利した後のフェレットの動きにご注目いただきたい。
犬が逃げた! そして…犬が逃げ去ったことを確認するや、姿勢を正し、後ろ方向にフェードアウト。
勝利のダンスなのか??
専門家は、警戒心から犬に背を向けず立ち去りたかったのでは? という。

『仰天!母犬の予想外行動』
飼い主がご飯の準備中…子犬はどうしても今すぐご飯が欲しいみたい。
すると、母犬が飼い主さんの腕に手をやり、目で語りました。
「この子が悪いのはわかっています。でも、今回だけは…」
そんな感じ。
飼い主さんも納得、餌にありつく子犬。
がっつく子犬を見守る母犬も褒められえ笑顔。

『野生の象 恐怖の一瞬』
野生の象を洗うボランティア、優しい…しかし、象が女性を払い飛ばしてしまった!
避けようのない一瞬の出来事。
幸い女性の命に別条はなく、象が叱られることもなかった。

『アマゾンのマル秘生物!?』
南米最大の河川、アマゾン川でそれは目撃された。
水面から飛び出る『長い何か』
この正体は、デンキウナギ!
また跳ねた!
だが、実はデンキウナギは、自ら飛び跳ねているのではない。
こいつに投げ飛ばされているのだ。
これは、マゾンカワイルカ。
イルカがデンキウナギを食べるために放り投げているのだ。
デンキウナギはショックを受けると放電する。
しかし、バッテリーと同じように使える電気は限られているのだ。
イルカはそれをわかっており、泣け飛ばすことで放電させ、電気がなくなったところで食らいつこうとしているのだ。
それにしても、自然の中で生きるって、大ごとだ。

『見たことない!百獣の王が犬に…』
これは自然保護区で飼われている犬。
そこにライオンがやって来て…犬の手にキスをした!
実は、彼らは小さい頃から一緒に飼われており、互いに慣れ親しんでいた。
だが『手にキス』は、専門家でも初めて見る行動。
おそらく犬の手に餌の匂いが残っており、その匂いを確認したのではと分析する。
しかし、理由はどうあれ、これは紛れもなく2人にとって初めてのキス。
変な空気が流れる…そして、2度目のキスは拒否された。

『自分でできる!犬の遊び』
日焼けスポットに賢い犬がいた。
自分でおもちゃを流し、それをキャッチ。
もう1回…そして 3回目。
専門家は、飼い主に同じ遊びをしてもらった記憶があり、真似をしているのではないかという。
水が冷たくて涼しいという感覚と、キャッチする楽しさ、両方を堪能している犬。
しかも、誰にも命じられていないのに繰り返すのは、この遊びが大好きな証拠。
自由を満喫するワンちゃんでした。

『ほっこり!やんちゃなネコが…』
ご主人様に噛み付く やんちゃな子ネコ。
遊びに夢中です。でも…熟睡。
あんなに元気だったのに、撫でられたら一瞬で寝ちゃった。

『急流を渡るライオンが…』
急流の前で佇むライオン。
渡りたい…そして渡りだす。
しかし、流された! 相当慎重だったのに…流された。
だが、生きていた。
川を渡りきり、プルプルッと水を払い、不服そうに去っていった。

『おもちゃが気になるネコ』
おもちゃを触りたくて仕方がないネコ…今できる最高の腕伸ばしを披露!
思いのこもったそれはそれは見事にまっすぐに伸びた腕!
そして、少し触れた。

『衝撃!リスの命がけの逃走劇!?』
犬に追われてフェンスの上に逃げたリス。
そして、命がけの大ジャンプ!
アスファルトの路面に着地は相当危険。
フェンスから飛んで木に逃げ込んだ、勇気を出したリスの勝ちだった。

『ネコの一家!トラブル勃発!?』
父ネコと2匹の子ネコがいた。
父ネコが子ネコにパンチ!
すると、すかさず 母ネコが父ネコを攻撃!
親といえども暴力は許さない、場合によっては離婚も辞さない、そんな勢い。
嫁、恐ぇ?

『立ちながら寝るワンちゃん』
この子は頑張っています!
頑張って立ちながら、必死に寝ている。
お? 起きるかな?…起きない…位置を調整しただけ。
もっと寝やすい場所があるのに…この子には「頑張りすぎだぞ」って言いたい。

『猿親子!アンビリバボーな瞬間』
子猿が遊具に登る。
すると、母猿が激しく遊具を揺すり、子猿がグラングランに!
そして抱きしめる母猿。
専門家によると、相当荒っぽいが『危険さ』を教える教育の1つ。
「口で言って欲しい」、子猿はそう思ったかもしれない。

『世にも不思議なカエル』
世にも不思議なカエルをご覧いただこう。
透明なカエル、作り物ではない。
これは、グラスフロッグ、中南米の熱帯雨林に生息している。
1872年に初めて発見された、透明なカエル。
今では、150種類が確認されている。
心臓や胃腸、血管など見える臓器もあるのだが、肺や脂肪筋肉などはまったくもって透明。
ただ、なぜ透明なのかは未だ研究中。
だが、ここまで体内が見えるとなると、ある意味 解剖いらずのカエルだ。

『可愛さMAX 最新パンダ映像』
柱に登ってはみたものの、どうしたものか迷っている。
だが「雨が降ってたって俺は遊ぶ!」とばかりに、丸太状の柱を渡りだす。
正解なのかは分からないが、後ろ向きでいくようだ。渡りきった!
しかし…慎重を期していたのに、やはり足を滑らせた。
焦るパンダ、落ちたくない!
なんとか隣の柱にしがみつき、柱をつたって下りる。
慎重に地面にまで下りた。
達成感、そして自信を手に入れたパンダだった。

続いては…壁を登ろうとしているパンダ。
アクティブ!
絶対登れないのに…でもそこがカッコいい。

母パンダにアピールする子パンダ。
注目してほしいっぽい。
こっちはダメ!って感じ。
意に介さない母パンダ。
行く手を塞ぐ子パンダ。
最後は母パンダが抱きしめてくれた。

ブランコに乗るパンダと乗らないパンダ。
だが興味はある。
立ち上がり…ブランコの邪魔を始める 乗らないパンダ。
崩れ落ち、怒るブランコパンダ。
乗らないパンダも反撃!
結局違う遊びが始まった。

『猫パンチ合戦の結末は?』
睨み合う2匹のネコ、そして勝負あり!
腕の長さが違いすぎ!
右のネコはマンチカンという足の短い種類。
なので、そもそも届かない。
距離を誤ったからこそのこの結果。
何回やっても同じだった。

『興味津々!食い意地トカゲ』
食べ物をチラ見せする飼い主!
トカゲは興味津々!
そして、我慢しきれず食いつくトカゲ。
器が落下。
結局、トカゲもありつけなかったが、飼い主も食べられなくなった。
食べ物で遊んではいけません。

『専門家も仰天!まさかの一瞬』
アシカが現れ、タコで男をひっぱたいた!
アンビリバボー!信じられない光景!
アシカがタコを食べることはあっても、武器に使うなど聞いたことがない。
専門家も初めて見る行動。

『ほっこり!鏡が気になるネコ』
鏡が気になるネコ。
耳が映った。
そして、確認…再確認。
不思議な気分。
納得がいくまで確認を繰り返すネコだった。

『壮絶バトル!黒リス VS 茶リス』
鳥の餌場にやってきた黒リス。
すると、もう一匹リスがやってきて大ゲンカが始まった!
一旦、2匹ともいなくなった…黒リスが戻って来て、餌を抱えて去っていった。
すると、入れ替わりで茶リスがやって来た!
黒リスを警戒する。
黒リスが来ないとわかり、じっくり食事。
だが、黒リスが戻ってきて、茶リスが逃げた。
激しい戦いを繰り広げた2匹!
だが、そもそもここは鳥の餌場、どっちのものでもなかった。

『犬とネコと赤ちゃんの関係』
赤ちゃんと犬とネコ、仲睦まじい感じ。
だがこの後、三者の関係が壊れてしまう。
赤ちゃんがネコを蹴り、ネコが犬にパンチ!
不服そうな犬に追い打ちをかけるネコ。
犬は思った…「なぜ俺が?」と。

『あ!しまった!な瞬間』
フリスビーを夢中で追いかけ、ジャンプ!
だが、咥え損ね…そのままカメラに激突!
気付いた時には、なすすべがなかった。

『スゴ過ぎ!? テーブルの上の犬』
テーブルの上に乗るビーグル犬、行儀が悪い。
隣のキッチンに行きたい犬が椅子の背もたれに前足をかける。
すると…椅子が傾き、テーブルと椅子の座面が絶妙なバランスで固定された!
犬は「あれ?行けそう!」と気づく。
そして、まんまと移動成功!

『スゴ過ぎ!? 鳥の音マネ』
このインコは、ある音を真似るという。
それは…着信音!
鳥感を残した絶妙な音真似、見事だ。

『美し過ぎ!奇跡の瞬間』
奇跡の瞬間をご覧あれ。
空気の輪にクラゲが絡むように回転…美しい。
空気の輪が作る水流にクラゲが吸い込まれてしまっているのです。
実はこれ、ダイバーの間では有名な遊び。
クラゲはびっくりですが、とても美しい神秘の瞬間でした。

『すべり台で困惑ワンちゃん』
すべり台に登ったワンちゃん。
怖くなったのか、なかなか滑りません。
そして、迷った挙句にジャンプ!
より危険な方を選ぶワンちゃんでした。

『優雅なイルカ!実は…』
これは船の舳先に立って水面を撮影した映像。
イルカが泳いでいるように見えるが…実は船の舳先にできる波に乗っているだけなのだ。
船の先端にぶつかる波には、進行方向に押し返されるものと、左右に分かれて後方へ流れるものがある。
イルカは進行方向へ流れる波に身を任せているだけなのだ。
バランスをとっているだけで、水を蹴ってはいない。
優雅に見えるズボライルカだった。

『扉を開ける馬!理由は…』
一頭の馬が勝手に柵を開け移動!
いけないことである。
しかし、これは仲間を思ってのことだった。
しかも異動先は、厩舎!
そう この馬は、寒さに震え、雪の中で待つみんなのために自ら禁を破り、厩舎に入って行ったのだ。
叱られるのは自分だけでいい、みんなが寝床に戻れれば…自己意義性の精神、すごい馬だ!
てか、カメラを持ってる人間が開けてあげればいいのに。

『えっ!? 馬の大胆脱走劇』
馬が門に体当たり!
壊して脱走!
シンプルすぎて逆に意外な脱走だった。

『ぬいぐるみGET犬!?』
この子はテーブルの上のぬいぐるみが欲しい。
距離も高さも大したことはない。
そして、テーブルに飛び移り、見事ゲットも…戻りで失敗。
乗っかるまでは完璧!
しかし、前足が滑っちゃった。
で…落下。
慌てたのかな?
頑張ったワンちゃんでした!

『ずっと見ていたい!癒されインコ』
インコが自分から飼い主さんの手に寄って行き、頭を撫でてもらう。
可愛い!可愛すぎる!ペットっていいよねぇ。
専門家によると、これはインコの甘え行動。
自分で羽繕いできない、くちばしや頭を触ってもらうのが大好きだそう。
見ているだけでも幸福感に包まれる映像でした。

『野生ゴリラの観察記録』
これは野生のゴリラの観察記録。
身を潜め、カメラを回す。
襲われたら命はない。
気づかれないように記録を続ける。
しかしこの後、撮影者を恐怖が襲う。
ゴリラの子供がこっちを見ている。
気付いたのか? 近づいてきた。
だが、警戒している様子はない、大丈夫。
しかし、今 動くわけにはいかない。
よそ者だとバレてしまう可能性がある。
やはり見ている。
今のうちに逃げるべきか? 迷う。
もう一頭 動き出した!
そして、鳴き出した…気づかれたのか?
さらに、鳴き声を聞いた母ゴリラが威嚇してきた。
こちらの様子を伺っている。
そして去っていく母ゴリラ。
だが、すぐ近くにはもう一頭いる。
しかし、どうやら戦う意思はないようだ。
静かに立ち去るゴリラ。
なんとか最悪の事態は免れた。
だが!子供のゴリラだけは、やる気満々!
でも…ちょっと考えて去っていった。

『爆笑必至!スケボー犬』
スケボーに2人乗りのワンちゃん。
足で漕いでスピードアップ!
だが、池に落下!
こんなことなら漕がなきゃよかった。
仲間は飛び降り…体がこわばり、池にボチャン!
なんか気の毒なワンちゃんだった。

『散歩が嫌いな犬…でも』
散歩が嫌いな犬がいた。
全く歩こうとしない…だが、おやつを見せると…歩いた!
それにしても、この変わり身の早さはどうだろう!

『なんとも言えない一瞬』
親鳥が魚を巣に持ち帰って来た。
食べようとしたその時!魚が跳ねて巣から落ちてしまった!
せっかく運んでもらった獲物、大きいし、イキもいい最高のご馳走…食べ損ねて残念すぎる。
でも、それはあくまで鳥サイドに立った意見。
まだ生きている魚にしてみれば、命拾い。
とはいえ、落ちた先に水があればの話ですけど…
どっちにしろ、なんとも言えない一瞬でした。

『飼い主の仕事を手伝う犬』
日曜大工中の男性。
男性が落とした木材をワンちゃんが拾って届けてあげた!
ご主人が指定したものをちゃんと拾う賢さに感動!
嫌な顔ひとつしない態度に感服。
ただ、自分で拾った方が絶対に早いのに言いつけたこの男には、立腹。

『穴を掘って水を飲む象』
地面に顔を突っ込む象…何をしているのか?
実はこれ、仔象には出来ないこと。
すると、鼻を口に!水を飲んでいるのだ。
これは、アフリカ象が行う水分補給法の1つ。
地中の水の匂いを嗅ぎとって、前足と鼻で穴を掘り、そして吸った水を長い鼻腔にため、喉を潤せる量になったら口に運ぶという。
だが、水の匂いを嗅ぎ分けられるのは、大人の象だけ。
こうして鼻に貯めた水を自分で飲む他に子供に分け与えもするのだ。
ただし、地中の水はじわじわ浸み出す程度のもの。
時間をかけてじっくり集めなければならない、根気のいる作業だ。
苦労して得た水はウマい!

『リスにだけ優しい犬!?』
頭にリスを乗せた犬。
嫌な顔ひとつしない。
優しい。
だが、ネコがやって来ると…唸り声で威嚇! 怖い。
ジロリとネコを睨む…固まるネコ。
そして、突然吠える犬。
犬が吠えてもネコは逃げない!
それよりも、頭から落ちてリスが痛い目に!
それを気遣う犬。
犬はなぜかリスにだけ優しかった。

『ぬいぐるみが嫌なネコ!?』
ぬいぐるみをキャットタワーに置いた。
すると…チェックして排除。
もう一度、置いてみても…今度はぬいぐるみをノーチェックで排除。
一段下ならどうだろう?
やっぱり、排除した。

『壁を登るトカゲ!思わぬ壁』
トカゲが何かを思いついた!
壁を登ろうというのだ。
足場があって登りやすそう。
しかし、ステンレスが現れた、ピンチ。
そして、ステンレスは乗り切ったが、最後に手をかけたのが置物だったので、一緒に落下。
残念だ。

『ネコの壮絶バトル!結末は?』
睨み合う2匹のネコ。
電光石火のパンチが炸裂! 一発KO!
ただし、安心してください。生きてますよ!

『穴の中に落ちたアニマル!?』
ブルドーザーで穴に雪を流し込む。
一体何をしているのか?
よく見ると、穴の中で蠢くアニマルが!
穴の中にいたのは、イタチの仲間のクズリ。
その上に大量の雪を投下!
生き埋めになってしまいそうな勢い、いったい目的は何なのか?
すると、クズリが這い出してきて、逃げ出した。
そう、これは救出作戦だったのだ。
実はクズリは獰猛で、なかなか近づけないアニマル。
そこで雪で底を上げ、助けることに。
ただ、だいぶ荒っぽい救出だった。

『ビビリ犬!無様なリアクション』
変な動きをする犬。
その訳は、トカゲが気になるから。
気になるがビビる。
そして、匂いを嗅ぎにいったら、近づけられてびっくり。
無様なリアクション!
それでも気になるワンちゃんでした。

『サラマンダーのお食事タイム』
今からサンショウウオの仲間、サラマンダーの捕食の時間が始まる。
こいつが狙うのは、生きたコオロギだ。
なんか…空振りばかり。
実は、サラマンダーは離れた獲物を捕るのが苦手。
野生のサラマンダーは、目の前を通る虫を待ち伏せて食べるだけ。
何も口にしないまま、一ヶ月でも待っていられるのだ。
ペットして飼われる場合も、ピンセットなどで目の前に獲物を持ってきてもらって食べるのだと言う。
だが、稀に訓練すると自ら捕食するようになるのだ。
そう、これは訓練中のサラマンダー。
まだまだ道半ばなのだ。

『ネコ VS リス!そう来たか!』
リスで遊ぶネコ。
しかし、リスがネコの背中に乗った。
走って逃げても捕まる恐れがある。
ひとまず、ネコの死角に入る、賢いリス。
猫は完全にリスを見失った。
気配まで消してしまった忍者リスだった。

『失踪!カメラをくわえた犬』
この子が持って逃げているのは小型のカメラ付き卓球ラケット。
ただただ、追われて 逃げるのが楽しいようだ。
ちょっと止まって、また走る。
ちょっと止まって、また走る。
「犬だなぁ?やっぱり」という瞬間でした。

『困っているネコ…なぜなら』
このネコは困っている。
なぜなら、ハムスターが自分の餌を食べ、しかもその食べ方が汚いから。
片付けずに去っていくハムスター。
ネコ…完全にナメられています。

『看板につながれた犬が逃げ出す』
イギリスの街をアニマルが駆け抜ける!
んん?? 犬が何かを引きずっている。
看板に繋がれた犬が逃げ出したのだ。
ガッツ溢れる犬だった。

『おじさんがネコを抱きます』
おじさんが懐かないペットの猫を抱きます。
懸命な猫なで声…しかし、ネコは抱かれたくない。
そして、ネコが噛んだ!
嫌なものは嫌!
ネコっぽい。
ちょっと切ないおじさんでした。


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