アニマル映像 爆笑&胸キュンキュン スペシャル


『驚きすぎ!? 直立するレッサーパンダ』

動物園のレッサーパンダがねぐらに戻る。
しばらくして、もう一回外へ。
ところが…何かに驚き両手をあげて直立!
しかも結構そのまま…覗き込み…匂いを嗅ぐ。
どうやら岩を何かと見間違えたようで、とんだカン違い!
外出を取りやめた。

『インドで撮影された恐怖 なぜ?男性を襲う牛』

これはインドによくいる野良犬ならぬ、野良牛。
そいつが、男性を急に襲った!
男性は携帯電話で話してただけ。
牛は一体何が気に入らなかったのか?

専門家によると、牛はほんの確認のつもりで触っただけ。
男性のリアクションが面白く、やめなかったのでは、という。
牛が普通に道路を行き来しているインド。
実はこれ…インドあるあるなんだとか。

『女の子とネコ 予測不能!まさかの結末!』

女の子とネコ、可愛い組み合わせ。
女の子が転んだ。
実は…このネコのせい。
ネコが女の子の足を引っ掛けていた!
実に悪質なトラップ!
だがその悪事はバレバレ、ママに言いつけられた。

『小型カメラが捉えた意外な生態!? ペンギンの日常』

これは南極に仕掛けられた小型カメラの映像。
自然界のアニマルの生態を、気づかれないように観察するのが目的。
早速、ペンギンが現れた。
カメラが踏まれて倒れた…これでは意味がない。
別の場所に仕掛け直し、今度は蹴られてずれた…これも意味がない。
もう一度カメラを仕掛け直す。
今度こそちゃんと…先頭のペンギンに倒され、次のペンギンにも蹴られてしまう。
その後も…ちっとも撮影できない。

仁王立ち、で…蹴った!
これは、わざとだ!
偶然じゃなく、狙って踏んでいる。
ペンギンたちはカメラがあることなどお見通し。
こいつらなかなか抜け目ない。
そして…この子は、素通り、いいペンギンだ。
結局ペンギンの性格次第だった。

『ネコとカメ カメラが捉えた見たことない光景!』

亀を入れた洗面器の水を飲む子ネコ。
しかも…手を濡らしたくないからなのか、この子ネコは亀を踏みつけて、しれっと水を飲んでいた!
自分勝手な酷いやつ!

『想像以上!ペットの凄ワザ 空飛ぶネコ』

ペットを呼ぶ飼い主。
なかなかやって来ない、すると…ネコだ!空飛ぶネコだ!
想定外のジャンプ力!

専門家によるとこの程度のジャンプは、ネコにとって朝飯前。
ネコっぽいっちゃあネコっぽい。

『インドの牛追い祭りで目撃 アンビリバボーな瞬間』

これはインド版の牛追い祭り。
猛スピードの牛!
実は、牛の角に触れると御利益があると言われ、もしかしたら触れるかも…そんな人たちが集まっている。
そしてこの後、ちょっとアンビリバボーな瞬間が目撃される。

それは見るだけで超ご利益ありそうな牛の姿。
巨大な牛が…大ジャンプ!
専門家によると、牛も嬉しい時に跳ねることはあるが、ここまで大きなジャンプは稀。
極度の興奮に加え、目の前の車に驚いてジャンプしたのではとのこと。
だが…さすがにこの牛の角に触れる者はいなかった。

『どうしてそうなる? 激カワ!外に出たいネコ』

鍵を開け外に出たいネコ。
しかし、開けたのに…閉めた!?
ちゃんと鍵を開けられたのだが、飼い主と目があって、申し訳なさそうに閉めた。
世界一脱走に向いてないネコでした。

『スズメを舐めないでもらいたい 一体なぜ?』

スズメを舐めないでもらいたい! これはそんな映像。
世にも珍しいスズメのバック宙!

専門家によると、これは自然界では必要のない動きで訓練の賜物、おそらく調教されたのでは?という。
実に見事。
スズメだって芸をする、舐めないでもらいたい。

『激レア映像 クマを襲うアンビリバボーな悲劇』

貯水タンクの周りでいたずらする雄のアメリカグマ、柵に付いたゴムのホースを引き抜きにかかる。
そしてこの後、クマにとんでもない悲劇が訪れる!

ホースが外れて鞭打ち状態に!
しかも…局部直撃!
クマ、大丈夫か!
大丈夫じゃない!悶絶!
お?治った?さすがクマ、頑丈だ!
いや、やっぱり痛い!後から来た痛みだ。
クマといえどもさすがに…な瞬間だった。

『見たことない!? ネコのリアクション』

このネコのリアクションにご注目。
ネコが見ているのは…角質除去ローラー。
よく狙ってネコパンチ!で、逃げる。

言っておきますが、パンチは空振りです。
空ぶるとは思わなかったネコ、びっくり!
だがその勢いが逆立ちダッシュに生きた!

『厩舎で事件発生 男性に起こった悲劇』

これはある朝、厩舎で起きた事件である。
被害者は白いシャツの男性、彼にはなんの落ち度もない。
馬が彼の頭に噛み付いた!
まさに極悪!
真面目に働く彼を、急に馬が…なぜ噛み付いたのか、それは謎。
水をぶちまける恥ずかしい転び方。
見返した時には犯人はいなかった。

『見たことない!? パンダに起こったハプニング』

台の上に赤ちゃんパンダが…すると、寝返りを打って台から落ちる赤ちゃんパンダ。
その音にびっくりする先輩パンダ、驚きすぎ!
で…赤ちゃんパンダに怒られた!
なんだか損した先輩パンダでした。

『一体どんな魅力が? なぜか犬がハマった遊び』

ダンボールに開けられた穴、そこに…鼻を入れるワンちゃん。
別のワンちゃんが来た!
だが…さっきのワンちゃんが割り込んで鼻を入れた…しつこい。
で、やっと黒も鼻を入れ、追い出して…茶色。
で、黒。で、茶色。

どうやら、この鼻入れには、犬を虜にする何かがあるようだ。
飽きたかな? 飽きてない! 穴のサイズが絶妙でちょうどいい。
だからなのか、ひたすら繰り返される不思議な犬の鼻入れ。
だがさすがに見てるこっちが飽きて来た。
変化無さすぎ、と思ったら…二個ぶっ込んで来た!
以上、不思議な犬の鼻入れでした。

『突然の急襲 都会に潜むヤモリ』

都会のマンションの一角に立つ鉄柱の空洞に、あるアニマルが…大きく口を開け威嚇してきたのは、トッケイヤモリ。
こいつは木の穴に住み着く大型のヤモリなのだが、都会で見つけた安住の地、鉄柱の中でくつろいでいるところを見つかり攻撃してきた。
できれば静かに暮らしたい…でも見つかったからには我が身を守るために攻撃せざるを得ない。
生きるためには仕方ないのだ。

『意外にスゴイ!? ボールで〇〇する犬!』

野良犬が噛んでいるのは…拾ったボール。
坂を転げて海にぽちゃん!
ボールをくわえて岸に上がる。
なかなか賢い。
だがこの子、実はもっとすごい!

得意げな表情!
そう、この子はボールを転がして取ってくる楽しさを知ったのだ!
わざと転がして、拾って坂の上に戻り、もう一度わざと転がして、拾って戻る!実に賢い!
さらには落ちたボールを…手で引き寄せ、ゲット!
賢さMAX!ワンランク上のワンちゃんだった。

『トカゲを捕まえたライオン まさかの結末!』

群れから離れ獲物を独り占めするライオン。
どうやらトカゲのようだ。
仲間も追ってこない、ゆっくりと味わう。

しかし、そうはいかなかった。
突如、スイギュウがライオンめがけ突進!
パワー全開で投げ飛ばした!
独り占めが気に入らなかったのか? 縄張りに入っていたのか? 理由はわからない。

トカゲはこの隙にどこかへ。
悠然とその場を立ち去るスイギュウ。
恐ろしく強かった。

『一体どうする? 檻の中の犬!脱出の一部始終』

ケージに入れられた大型犬。
どうしても外に出たい。
こいつの脱出の一部始終をご覧あれ。

ケージを咥えて引っ張り、その隙間から這い出て…脱出成功!
知恵と怪力と根性の脱出劇だった。

『一体どうなる? ベランダに現れたクマ』

ベランダに入って来たクマを音を立てて脅かす。
それでも逃げないので扉を開け、「何をしてるんだ?!」と、一喝!
するとクマがジャンプ!木に飛び移った!
そして…歓迎されてないと察し、帰っていった。
空気の読めるいいクマ。

だがこんないいクマに巡り会えるのは珍しい。
襲って来なかったのはただのラッキー。
非常に危険な状態だったと専門家は言う。

『信じられますか? ゾウと謎の男!仰天の秘蔵映像』

ここはスリランカの自然公園。
男性の目の前には数頭のゾウが…襲われてもおかしくない状況!
だが…ゾウを止める男性。
彼らは野生のゾウ、調教など一切されていない。
専門家によると、これは危険極まりない行為だと言う。

また別の場所でも…野生のゾウの突進を止めた。
後ずさりするゾウ。
この男性、一体何者なのか?

この男性にスリランカの国営放送が密着、番組内でもその脅威の技が披露された。
彼は自らの技について、こう語った。
「ゾウを操るおまじないがいくつかあり、その中で一番強いおまじないを私は使っています。」

そう、彼はスリランカの呪術師なのだ。
ゾウを操る能力は先祖代々伝承されたもの。
「おまじない」を口にする他に「念を送る」など、様々な力を駆使しているという。

そしてこの「ゾウを操る能力」は、次の代へと受け継がれている。
これは彼の娘が初めて、その能力を使った瞬間の映像。
見事、ゾウを操る少女。
この時、彼女には亡くなった祖父が、ゾウの鼻を引っ張る姿が見えたという。
実は彼らの先祖は昔から、野生のゾウが民家を荒らすなど、人に危害が及びそうな現場に行ってこの能力を使っていた。

今、彼が行なっている活動には、それとは別にある願いが込められているという。
「観光に来た人にゾウに食べ物を与えたりしないで欲しいのです。楽に餌を得ることを覚えるとゾウは探し歩くことをやめ、人の捨てたゴミなどを食べるようになります。そして健康のバランスを崩し病気になるのです。」
彼はこの現状を憂い、観光地に入ってくるゾウを見つけると、森に帰るように誘導しているのだと言う。
そう、この、一見無謀とも思える行動の裏には、男性のゾウへの深い愛情が込められていたのだ。

『欧米で流行の遊び 飼い主が突然いなくなったら?』

これは今、欧米で流行っている遊び。
飼い主が頭の上まで布を上げ、落とすと同時にドアの陰に姿を隠す。
目の前から飼い主が消えた時、ワンちゃんがどんなリアクションをするのかを記録するのだが…

果たして…なかなかのリアクション!
すぐ探しに行くワンちゃんが可愛い!

こちらのワンちゃんはどうだろう?
キョトン…不思議そう。
再会できて嬉しそうで可愛い!

だが、一つ間違うと…ただの目隠しになったり、全く犬が見てないなんてことも。
悲しい結果にはご注意を。

『胸キュン映像! プールでくつろぐパンダ』

一人プールを満喫するパンダ。
足の先までご機嫌だ。
やることは特にない、
お?なんか始めるのか?
いや、何も始めない。で、大あくび。
パンダの幸せなひとときでした。

『とっておきのアニマル映像』

こいつは例のごとく、悪いオウムだ。
整理したおもちゃを足蹴にして散らかす。
そして…残った一本も倒す!
で…「なにか?」って表情。
やっぱり悪いオウムだ!

犬があることを思いついた。
ネコを咥えて運び、笑顔!
そして…アピール!
ネコを運んでまで見て欲しかったこと、それは…頭を撫でて、仲良しアピール、でした!

羊を柵の外に出すお手伝い中の少年たち。
うまくできました!もっとお手伝いしたい!と張り切ります!
「うん!僕は役に立ってる!」意気揚々の弟くん、新しいことを始めるみたい。

足を持って引っ張ります!
「この方が早くない?」と自慢げ、すると…親羊がアタック!
「いくらお手伝いでも強引すぎだ!」と、少年たちに教育的指導!
それにしては強烈すぎ。
幸い怪我はありませんでした。

この後、ワンちゃんに悲劇が…飛んでった!
その理由は…このリクライニングソファー。
最初は引っ込んでいた足を乗せる部分が、ビョン!勢いよく飛び出したのだ!
ワンちゃんもびっくり!
幸い、命に別状はなかった。
ちなみに足置きが出た理由は、飼い主さんの誤作動だった。

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