爆笑&ほっこりのアニマル映像



『おじさんと犬、一体どっちが悪いのか? そんな瞬間です。』
犬に押されて、おじさんが落下!
一体どっちが悪いのか?
押した犬か? 耐えられないおじさんか?
これ実は、100%おじさんが悪い!
だって、自分で誘っているんだもん!
犬は言われた通りにしただけ。
心配そうな犬たち。
おじさんは…無事でした。


『想像超える展開に衝撃!』
緑の板の上で遊ぶ2匹のリス。
これは板の上にバネが固定されている、お手製のおもちゃ。
すると…バネを咥え、持ち去りたいリス。
だが、固定されているのでバネが伸びただけ。
この状況、ワクワクする。
バネを咥えたリス、そして…伸びきったバネが戻り、仲間を直撃!
と見えたのだが、実はそうではなかった。
気づき、反転、回避、直撃していないのだ!
驚くべき危機回避能力で逃げ切った!


『カメラが捉えた衝撃の瞬間』
南極の海で驚くべき瞬間が記録された。
突然、海中からペンギンがピョン!
どこにも触れず、頑張った感じもなく、直立不動で突然現れた。
これは、アデリーペンギン。
海中を猛スピードで泳ぎ、産卵場所を見つけると、浮力を使って海中からジャンプ!
なので、このくらいは朝飯前。
そして、どうも場違いなことに気がついたのか、滞在10秒、挨拶もなしに帰っていった。


『単独行動する水牛 アンビリバボーな目的は?』
サバンナに佇む水牛。
後ろには、移動する仲間の群れ。
一頭だけ何かが気になり、寄り道したようだ。
群れから離れた水牛、果たしてその目的は?
寝ているライオンを攻撃、投げ飛ばした!
群れを守るために闘いを挑んだのだ。
しかし、ライオンは寝ていただけ。
意味もわからないまま、地面に叩きつけられてしまった。
何にもしてないのに、とんだ目にあったライオンだった。


『人 VS 犬!パスタ早食い対決 果たして勝者は?』
同じ量のパスタをどっちが早く食べきるかを競う!犬と人で!
果たして…勝負にならなかった。
犬の圧勝!


『フェンスの超え方が独特な犬!』
これはフェンスの越え方が独特な犬。
助走もせずいきなりジャンプ!
しかも…フェンスに触れてもいない!
実はこの犬はレース犬で脚力が抜群。
走れば時速60キロは出せる。
もちろんジャンプも得意。
このくらいはちょろい!


『指を噛むフェレット その意外な理由とは?』
飼い主の指に噛み付くフェレット。
引き離そうにも、何度も食らいついてくる。
フェレット特有の威嚇行動なのか?
すると、飼い主の指を巣箱に連れて行き、赤ちゃんと同じように舐めている。
指を外に出しても、再度巣箱へ持っていく。
一体どういうことなのか?
専門家によるとフェレットは目が非常に悪く、匂いで相手を判別し見分けている。
しかし生後2~3日の赤ん坊は、匂いにあまり特徴がなく、親でもなかなか子供を認識できない。
そのため飼い主の指を赤ん坊と勘違いし、巣箱に連れ戻しているのだ。
とはいえここまでの行動、専門家もあまり見たことがないという。
子育てに必死すぎるアンビリバボーなフェレットだった。


『激かわ!貴重映像 ハムスターの見たことない瞬間』
せわしなく動くハムスター。
そしてこの後、何かを思い出します。
止まって ハッ!
そのまま動かないハムスター、何考えてるの?
でも…答えは出なかったみたい。


『鮮やかなチームプレイ!? 3匹の犬の超スゴ技』
飼い主が3匹のワンちゃんに「顔してきて」と声をかけます。
すると…こ、これは観光名所にあるやつ!
実はこちら、視聴者の方からの投稿映像。
インスタ用にワンちゃんに教えたら、最近ではご褒美欲しさに、自ら進んで入るようになったんだそう。


『見たことない アンビリバボーな反応をする猫』
普通の猫は喉を撫でられると目を細めて気持ちよさそうにする。
しかし、喉を撫でられ、アンビリバボーなリアクションをする猫がいる。
それがこいつ、喉を撫でると不思議な行動をする。
お気づきだろうか?…こいつは、顎を、ちょっとだけ出す。
挑戦的な目をして、顎をちょっとだけ出す。


『カメの謎の行動 その意外な理由とは?』
指に近づき、飛び去るカメ。
実は指を敵だと思って攻撃しているのです。
このカメは攻撃性が強い種類で素早く噛み付いているつもりが、ガラスにバウンドして後ろに弾かれてしまうのです。
小さいけど凶暴さはいっちょまえです。


『車の後ろをつけるライオン 行動に隠された秘密』
車の後ろをぴったりとつけて歩くライオン。
人が降りたらすかさず狙おうとでもいうのか?
いや、それならば普通に4本足で歩けばいい…果たして、ライオンの目的とは一体!?
すると、車が建物のほうへ!
このままでは襲うどころか捕まってしまう。
それでも車を離れないライオン。
実はこのライオン…離れないのではなく、離れられないのだ。
予備のタイヤに前足が引っかかり、外れなくて困っていただけ。
おそらく脅かすつもりで車に飛びかかり、前足がハマったまま発進、車を止める怪力はない。
外そうにも外れず、踏ん張ったら腕がもげちゃう。
残った手段は、ついていくことだけ…威厳もなにもあったもんじゃない!
ヘッピリ腰だが、ついていくしかないのだ。
この後、係りの人に外してもらった。


『見たことない!? 〇〇に夢中になるゴリラ』
ゴリラが電線を伝って小屋の尾根に移動。
すると、ゴリラが夢中になって雪を食べ始めた。
口に入っているのにかき集め、パクリ。
専門家によると、珍しい雪に興味を持ち、匂いを嗅いだり口にしたりしているうちに、喉の渇きがいえることに気づき、止められなくなっているのだとか。
これは、冬に北国の子供がやりがちなやつ
ただ…その食いザマは大人の男。
食っているのは雪なのにシブい!
見習いたい。


『見たことない!? 猫のアンビリバボーな技』
猫の見事な技をご覧あれ。
決まった!見事な背負い投げ!
相手の勢いを利用した投げ、完璧。
見習いたい。


『自然界の厳しい掟!? 幼いキリンを狙うライオン』
サバンナに立つ一頭のキリン、まだ幼い。
そこに…ライオンが!
すると、親だ!
ライオンはキリンの子供に気をとられ、母親キリンの存在に気づかなかった。
仕留めたと思ったところへ、ものすごい速さで親キリンが現れ、ライオンは反撃を忘れるほど驚き逃げ去ったのだ。
興奮した親キリンは地面を踏んで、残ったもう一頭のライオンも追い払った!
強い母…見習いたい。


『ハンバーガーを食べる美女 予期せぬ悲劇』
ハンバーガー大好き少女に悲劇が…
犬がなんの断りもなく横取り!
鬼の形相で、女子の腕を抱え込んでいる。
なんとも行儀の悪い、腹ペコ犬。
それにしても自由すぎる。


『逆さまに寝る猫』
ぶ、ぶ、ブチャイクな猫!
実は…逆さま!
飼い主さんの膝の上でリラックス。
じっとこちらをみています。


『ヒモが離れなくて困る猫』
毛糸のヒモに爪が引っかかって取れない猫。
しばらく様子を見てみよう。
まずは強引に勢いで外しにかかる。
無理したせいで変な格好に!
後悔先に立たず…恥ずかしいのか目線をそらす。
急に何かが気になって覗き込む。
この一瞬は絡まった紐のことを忘れている。
我に帰る猫、ヒモの出どころを見つめてみる。
目で訴えてくる猫、待つ猫、人任せ。
こちらの出方次第だがここは、いつまで動かないのか見てみる。
待てない猫、ふて寝。
そして、飼い主がようやく外してくれた。
すると、超一瞬で外れるヒモ。
一体なんの時間だったのか? 猫には理解できなかった。


『黒いハットをかぶる子猫』
ハットを被った子猫、可愛い。
だが…なにやら気に入らない先輩猫。
そして、ビンタ! ハットが飛んだ!
子猫も威嚇の表情。
それにしても、なぜ殴られたか理解不能な猫だった。


『猫と小鳥』
この猫は…優しい。
ひたすらちょっとだけ触る。


『ボールを咥えた犬 カメラが捉えた奇跡の一瞬』
かすかに聞こえるのは、人間が真似た犬の声。
不思議そうに見つめる黒い犬。
そして、唖然とし、加えていたボールを落とす。
さらに…もうひとつ、ボールが落ちた!
ボールを一個 落とした後に、さらにもう一個口から出したのだ!
こんなに細身なのに、まさか2個もボールが入っているとは!
それはともかく、鳴きまねする飼い主を威嚇するボール2個犬。
いつまでも釈然としない、ボール2個犬だった。


『花の上を歩くコオロギ アンビリバボーな事態に発展』
ランの葉を歩くコオロギ。
すると…コオロギが蘭の花に捕まった!
ん?よく見ると…花じゃない!カマキリだ!
コオロギを捕まえたこのカマキリ、その名もハナカマキリ。
生まれてすぐは黒とオレンジなのだが、脱皮し全身白へ。
そして成長するにつれて花びらのような色になる。
花の中に姿を隠すというより、単体で花を装い、騙されて寄ってきたミツバチなどを捕食する。
花の中にいると全く見分けがつかない。
ジッと獲物を待ちカマで捕食。
美しき暗殺者だ。


『飼い主が考えた遊び 健気な犬!予想外の展開』
この犬と飼い主が考えた遊び…それは、頭上にモノを置き 静止。
その後、飼い主の合図で頭からモノをおろすっていうやつ。
犬もご褒美をくれるから何でも乗せちゃう。
飼い主は調子に乗って乗せまくる。
もはや無限モノ乗っけ地獄。
一体いつまで続くのか!? だんだん犬の反応が鈍くなってきた。
もういい加減にしてくれという無言の抗議なのか!? 内心キレているに違いない。


『仰天!野良犬の大群 想像超える事態が勃発』
深夜のトルコでアンビリバボーな出来事が記録された。
現れたのは…野良犬の大群。
実は犬たちは、1匹の野良猫を執拗に追いかけ回している最中だった。
彼らは、車の下に隠れた猫とじゃれ合いたいだけ。
その証拠に陽気にしっぽを振っている。
そして、この悪ノリが信じられない出来事を引き起こす。
なんと野良猫を探すため、駐車中の車のバンパーを破壊!
しかし、その後も猫は見つからず、あえなく撤収。
車の持ち主は保険適用とならず、修理費14万円を支払った。
トルコの野良犬ギャング集団は、ちょっとたちが悪かった。


『ギターを弾く美女 このあと見たことない光景が…』
牧場の牛の横で突然ギターを弾き始める女性…あんまり上手くない。
すると…なんと!ひとりでにお乳が、ものすごい勢いで出始めた!
しかもとどまることを知らずに出続けている。
通常牛は搾るなど刺激を与える事で乳を出すのだが、この牛は乳搾りの度に音楽を聞かされていたため、音色に反応し勝手にミルクが出るようになってしまったのだ!
それにしても止まらない…とどまる事を知らない。


『野生のイルカ 一体なぜ?アンビリバボーな行動!』
野生のイルカが人間の周りを離れません。
とても慣れているようです。
すると、しつこくお尻をつっつく、セクハラです!
専門家によると、このイルカはオス。
完全に女性をセクシーだと感じているんですって。
助けに入る男性…諦めないイルカ。
お酒も飲んでいないのにこの蛮行、けしからん!
男性にもセクハラ!もうやりたい放題!


『思わず胸キュン お菓子が気になるワンちゃん』
お菓子が気になるワンちゃんだけど、気になっているのを知られたくない。
がん見されたら余計ハズい…なんとかしておねだりしたい。
だけど…やっぱり言えない…どうしたらいいの?
私の気持ち、ば…れ…た?
もー、おねだり女だと思われたくない…付き合い立ての彼女みたいなワンちゃんでした。


『思わず胸キュン おねだり上手のワンちゃん』
続いては逆に、おねだり上手なワンちゃん。
爪磨きする飼い主の手を止め、爪磨きをおねだり。
しかも綺麗に磨けているかしっかりチェック。
甘え上手な女友達みたいなワンちゃんでした。


『超貴重映像 深海に住む巨大生物』
海面に浮遊する巨大生物。
それは…なんとあの深海の怪物、ダイオウイカだ!
これは、生きたまま深海から浮遊してきたダイオウイカの貴重な映像。
しかし、他の生物に食べられた形跡が…このまま放っておくと、死んでしまう可能性がある。
そうなる前にと、彼らは救出を試みた。
ロープでダイオウイカをたぐり寄せる。
その時、ダイオウイカの足がボードに絡みついた。
そして、ものすごい力で、ボードを転覆させた!
その後も完全に絡みつき離れようとしない。
実はダイオウイカには、触れたものを捕獲しようとする習性があり、無意識にボードに絡みついたのだ。
クジラを襲う絵でも有名なダイオウイカ。
弱っているとはいえ、襲われたら恐ろしい…その後無事に保護され、研究機関に送られた。


『クジャクグモの大勝負 その戦慄の理由とは?』
これはオスのクジャクグモ。
今から一世一代の勝負に出る。
足を上げて気を引き…色鮮やかな羽状のものを広げる!
そうこれは求愛行動。
クジャクグモのオスのお腹には、個体によって様々な模様がある。
メスに自分の模様を気に入ってもらえるかが、求愛のポイント。
必死にダンスでアピールするオス。
ちなみにメスは、色鮮やかさはゼロ。
鮮やかじゃないメスに必死のダンスでアピールするのには、大きな理由がある。
実は、近寄ってきたオスが気に入らない場合、メスはオスを食ってしまうことがあるのだ!
なのでオスは一世一代、命がけのダンスで猛アピールする。
死なないために…なんか泣けてくる自然の掟だった。


『とっておきのアニマル映像』
ハムスターが頑張ってる!
背丈より高い段差を登ろうとしてます。
まだまだある階段、とんでもない挑戦。
そっと見届けましょう。
これが最後、頑張れ!見事に登りきった!感動した!

可愛い挑戦をご覧あれ!
この子が見つめているのは、階段。
降りたい!でもちょっと怖い、そして…思い切って降りてみたら変なポーズに!
生まれて初めての逆立ち歩き!無事着地!
思いもかけない凄技披露で、自分もビックリのワンちゃんでした。

これからこのゴリラが人間的な行動をとります。
鼻に入れた指を口に!
ついついやってしまうこの行為!
専門家によるとゴリラにも鼻くそはあり、鼻くそを食うゴリラもいるのだという。
こんなに低い鼻で穴も深くないのに、不思議。
少なくとも人前ではやめてほしい。

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