見たことない!大好評アニマル映像SP

『飼い主に脅かされた犬 仰天のリアクション』

今から、おもちゃに顎を乗せ、リラックスしている犬を飼い主が脅かします。
犬は、ギョッとして…ギュ!
おもちゃにしがみついた。
まさか飼い主に脅かされるとは思っていない、とってもくつろいでいたのに…ギョッとしてギュ!
でも、おもちゃは手放さない。
もてあそばれて、納得いかないワンちゃんだった。


『水中のヒグマ カメラが捉えた決定的瞬間!』

水中で目を凝らすヒグマ。
息継ぎをして、なにかを企んでいる。
そう、鮭を狙っているのだ。

しっかり目で追い、鮭の行く手を塞ぎ水上へ!
見事一匹ゲット!
クマが泳ぐ鮭を水中で捕獲する瞬間を捉えた、極めて貴重な映像となった。


『ネズミの大冒険 天敵の猫が出現!予想外の結末』

ネズミの行く手には、3匹の猫がいる…天敵までの距離はわずか。
すると、もう1匹、黒猫がやって来た。
一触即発の距離、睨みつける猫。
すると、ネズミが壁を蹴って、猫にボディアタック!
黒猫は、すんでのところでかわす!

他の3匹は見つめ続ける…だが、3匹かと思っていたら、もう1匹いた!
だが、ネズミがその4匹にアタックすると、そのうちの1匹の猫が逃げた!
しかし…さきほどの黒猫がネズミを追い詰める!
ネズミは反撃するが、後ろは壁で袋の鼠状態。
だが、最後は気迫で猫を追い返した。


『見たことない!? 赤ちゃんワニ!初めての攻撃』

幼いワニがこれから初めて人に攻撃をする。
うまい!噛み付くだけではなく、ちゃんと振動を加えている、これが大事。
しかも目をつぶって一生懸命だ。
将来が楽しみ!前途有望なワニ!ご褒美に撫でてもらった。


『激レア映像 プレーリードッグを襲う想定外の出来事』

動物園のプレーリードッグに想定外の出来事が起きた。
動画を撮っていた人が、くしゃみ!
その大きさに驚き飛び上がり、台から降り、そしてなぜかもう一度リアクション。
寛ぎの時間がぶち壊しに。


『大自然の掟 カバの大群に襲われるワニ!果たして』

ひしめくカバの大群。
カバは群れで暮らしているのだが、この日は珍客がいた。
それは…ワニ。

ワニが自ら、こんな大勢のカバに立ち向かったとは思えない。
泳いでいるうちに、いつのまにか囲まれてしまったのだ。
怒るカバ!絶体絶命のワニ。

静まった…逃げ切ったか!? あ、見つかった!カバにかじられている!
再び、カバが静まった。
どうやら、ワニは命からがら逃げ切ったようだ。


『鶏とパンの奇跡』

パンを食べる鶏に奇跡が起こる。
なんと、耳だけ残ったパンがトサカに引っかかった!
首を振っても取れない、逆にすっぽり入ってしまった!ネックレス状態だ。

鶏は何事もなかったかのように移動。
次のパンをついばむ。
すると奇跡再び!
またトサカに引っかかった!
これもすっぽり!
ダブルネックレス状態、なんかオシャレにすら見える。


『食欲旺盛なワンちゃん 知られざる意外な事実』

ご飯が欲しくて必死なワンちゃん、柵越しで食べられません。
でも、あれ? 後ろの扉は開いています。
この子は目の前にあるご飯に夢中、後ろを見る余裕なんてないんです。
なんとも犬っぽくて愛しいワンちゃんでした。


『何かを見つけた犬 予想通り!?な結末』

ソファーと壁の隙間に何かを見つけたワンちゃん。
それがどうしても欲しかった。
思い切って飛び込んだら、身動きできない状態に…すっぽりはまってジタバタ。
まさに、犬神家の一族になったワンちゃんでした。


『餌を取り合う鳥 知って納得!意外な理由』

にらみ合っているワライカワセミ。
2羽で1つの餌を奪い合っているのだ。
試しにもう1つ餌をあげることに…しかし、動かない。
もう1つ追加…動かない!
最初の1つを離せば、たくさん食べられるのに…もはや餌を食べたいとかの問題ではない気もする。

専門家によると、実はこの2羽は親子。
大きくなっても親から餌をもらおうとする子に、親は絶対与えまいとしているのだという。
甘える子供を独り立ちさせるために厳しくしつける親。
感動のシーンだが、なぜかコメディーに見えてしまう。
膠着状態はしばらく続いた。


『ブランコと犬 事件の予感!何かが起こる…?』

子供がブランコで遊んでいる。
すると…ブランコに近づいた犬が、吹っ飛んだ!
だが、全くダメージのなさげな犬。
もしや、すんでのところでかわしているのか?
だとしたら、すごい犬だ。

スローモーションで、確認してみよう。
ごめん…当たってた。
しかも結構なダメージ。
吹っ飛んだ犬は、ただ丈夫なだけの犬だった。



『傍若無人なオウム 果たしてその目的は…?』

オウムがコップのタワーを躊躇なく壊した!
せっかくご主人様が作ったのに…コップを足蹴にして、まだ不満そう。
じゃんじゃん壊す。
ちょっと考えて…やっぱ倒す。

そして、黄色いコップを立てる。
悩んだ末に…遊んでみる。
なんか 態度が悪いオウムでした。


『思わぬハプニング 痛い目にあう女性』

浜辺で、側転からバク転をしようとして失敗!頭から落ちた。
すると、心配したペットが駆け寄って激突!
こっちの方が痛かった。


『見たことない!? 激カワ!うっとりする犬』

うっとり顔のワンちゃん…だが普段は…クールな面立ち。
クールな面立ちが…人間用のヘッドマッサージャーでマッサージされ、ご覧のおマヌケ面に。
よっぽど気持ちよかったのだろう。


『見たことない!? サラリーマンみたいな犬』

眠気をごまかす感じがまさに会議中、もしくは帰りの電車の中のサラリーマン。
しかも、部長職レベル。


『犬を閉め出す猫』

ドアから入っている犬、ドアの内側には猫がいる。
ドアを挟んで向かい合う犬と猫。
すると、猫パンチで犬を追い払い、ドアを閉める猫。
そして、なんとも言えない表情の犬。


『ご主人様とゲーム
犬はおやつを食べられるのか?』


おやつのある方の手を選べば、食べることができる。
おやつゲット、だが…もう一方にはもっとたくさんのおやつが!
悲哀と葛藤が渦巻く…だが決して食べず、プライドを見せつけた。


『本能に忠実な犬 おバカだけど可愛い瞬間』

一方、こいつはプライドより本能。
ガラスのテーブルに置かれたおやつを、テーブルの下から食べようと必死だ。
いくら頑張っても食べられない。
だが、一心不乱だから可愛いってこともある。


『衝撃映像!? ガチョウのとんでもない行動』

駐車場に迷い込んだガチョウ。
通行人を見るや…猛アタック!
転んで、ケツ出し、つんのめる通行人。

実は、通行人が軽い気持ちでガチョウをからかっていた…それがきっかけ。
思いがけない攻撃にズボンが落ちるほど大慌て、カメラマンは大喜び。
ガチョウは勝ち誇っていた!


『仲間思いな犬』

エサを貰う犬、片方はぬいぐるみを咥えている。
すると、左の犬がくわえているぬいぐるみを、右の犬が預かって、左の犬はおやつをもらう。
そして、右のぬいぐるみを左が受け取り、右がおやつ、左はじっと待っている。
今度は左がおやつで、右がぬいぐるみ。
この繰り返し。
絶対にぬいぐるみは放さない。


『一触即発!猫VS犬 闘いの結末は…?』

そーっと近づく、目線の先には…猫。
いつもやられてばかりの犬のイメージ払拭を狙う。
幸い猫は気づいていない。
うまく脅かし、逃げ去る無様な姿が見たい。

そして…気づかれずに近づき、脅かしはしたものの猫が反撃!
どう見ても猫の勝ちだった。


『一体なぜ? 絶対にキスしたくない猫』

この猫はキスしたくないようだ。
かたくなに拒む!
猫がここまで拒むからには、お姉さんに問題があるのかもしれない。


『ナゾの行動 プロレスラーっぽい猫』

プロレスラーっぽい猫をご覧あれ。
いかにも『噛み付きますよ!』『痛いですよ』って感じで、足に噛み付きます。
もったいぶった間が、悪役プロレスラーのよう。
なので、ほんとは少しも痛くありません。


『怪我をした動物を救え スタッフたちの挑戦』

多くの野生動物が人間と共存する国インド。
しかし中には事故に遭遇し、怪我を負ってしまうものもいる。
そんな動物たちを救助・治療し、自然に帰す活動をしているのが、動物保護団体「アニマルエイド」である。

今年1月、団体に1件の通報があった。
それは「野生の犬が車に撥ねられ動けずにいる」というものだった。
すぐさまスタッフが、通報のあった場所に駆けつけると…そこには、道路に座り込んだ一匹の犬がいた。
後ろ足は伸びたまま、全く動かない。



車通りが多い地域だったため、犬を保護しようと近づいたのだが…懸命に足を引きずり逃げてしまう。
車に撥ねられたことで犬は傷つき、人に怯えていた。
毛布で包み持ち上げようとするのだが。警戒し上手くいかない。

それでも、なんとか救助に成功し、すぐさま病院に運ばれ、検査が行われた。
その結果…下半身の麻痺は、脊椎の神経がダメージを受けたことによるものと判明。
犬は二度と歩けないであろう重症だった。



それでも、スタッフは諦めなかった。
一度切れた神経が回復することは殆どない。
しかし、このまま筋力が衰えてしまえば、歩けるようになる可能性はゼロである。
毎日5、6回、マッサージとストレッチを入念に行い、血行の改善と筋力の維持に努めた。

人間のせいで自由を奪われた犬、少しでも回復してほしかった。
すると…あんなにも人に怯えていた犬が身を委ね、おとなしく処置を受けるようになった。
スタッフの献身的な看病を受け、かたくなな心を開いてくれたようだった。



そして、事故からおよそ3ヶ月後…そこには元気に走る犬の姿があった!
まだ少し脚を引きずっているものの、しっかりと後ろ足を使っている。
まったく動かなかった足が、こんなにも回復したのだ。

専門家によると、神経が僅かながら分断されずに残っていた事。
そして何より…事故直後からスタッフが適切な処置を施し、犬が素直に身を委ねた事が、驚異的な回復につながったのではないかという。
諦めなかったスタッフたちの愛情と、人間を信じた犬が起こした奇跡だった。


『とっておきのアニマル映像』

よちよち歩く女の子が気になる猫、そばを離れません。
そして…しっかり狙って飛びかかり、女の子が転倒!
きっと大好きすぎたんだね…あるよね、こういうこと!


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